topics

2019/04/03
相原先生がパシフィコ横浜で開催される自動車技術会 2019年春季大会にて 研究発表を行います. タイトル「CPVAのねじり振動低減性能に関する理論解析(第3報)」(No.324)
  • 開催概要
  • プログラム
  • 2019/04/03
    相原先生が公益財団法人 新世代研究所(ATI)の研究会員になりました. 当財団は科学技術の分野において異なった発想を持つ人材による,専門領 域を超えた研究の推進を目的としています.
  • リンクはこちら
  • 2018/05/18
    相原先生がパシフィコ横浜で開催される自動車技術会 2018年春季大会にて 研究発表を行います. タイトル「CPVAのねじり振動低減性能に関する理論解析(第1報)」(No.324)
  • 開催概要
  • プログラム
  • 2017/06/15
    相原先生が取材を受けたRecurDynユーザーインタビュー記事が, ファンクションベイ株式会社様のホームページにて掲載されました. 当研究室で行われている振動や動力伝達の仕組みの解析事例について紹介されています.
  • リンクはこちら
  • 2016/07/11
    当研究室M1の神尾ちひろさんが2nd International Conference on Mechanicaland Production Engineeringにおいて,Vibration Analysis of Baby Carriage Using the Multi-Body Dynamicsを発表し,Best Paper Awardを受賞しました.
    2016/03/14
    当研究室は歯車のかみ合い計算法について国内外の自動車メーカーやその他製造業において広く支持されている機構運動解析ソフトウェア"RecurDyn"を開発しているファンクションベイ株式会社様と受託研究契約を締結しました.
  • ファンクションベイ株式会社様はこちら
  • 2016/03/14
    当研究室4年生の神尾ちひろさんが日本機械学会中国四国支部学生会,第46回学生員卒業研究発表講演会にて「マルチボディダイナミクスによるベビーカーの振動解析」を発表し,優秀発表賞を受賞しました.本論文ではベビーカーの振動低減を目的として使用時においてベビーカーに作用する振動を計算可能な解析モデルを開発し,実験によりその有効性を示しています.
    2016/01/07
    相原先生が発明者である特許「歯車装置」が登録され,権利化されました.本特許ははすば歯車のドライブ側とドリブン側のねじれ角をわずかに変えることでかみ合い損失や軸受損失などによって発生するスラスト力バランスの崩れを解消するもので遊星歯車の高効率化に寄与することが期待されています.
  • リンクはこちら
  • 2016/01/06
    2015 年11月6日に丸ビル ホール&コンファレンススクエアにおいて開催された RecurDyn Users' Conference 2015での ユーザー講演「遊星歯車の高効率化・低騒音化における RecurDyn の活用事例」が開催報告に掲載されました。
  • リンクはこちら
  • 2015/12/04
    法政大学理工学部相原研究室のホームページを公開しました.